日々の実践

7月25日(土)、8年ぶりに開催された知夫村の一宮大祭で本校生徒が実践しました

隠岐島前地域にある知夫村では、7月25日(土)、8年ぶりの一宮大祭が開催されました。

本校で、知夫村出身の三浦さんは、知夫村でのこのお祭りにさらに華を飾るため、自らの地域共創科でのプロジェクトの実践の場としました。

それまで地域共創DAYでコツコツと作り上げた竹灯籠を、会場となる神社の階段に設置し、灯りを灯しました。

会場では、自らの活動についての紹介や感想をもらうための声かけをしていました。

知夫村出身の三浦さんの活動発表を村民の皆さまは温かく聞いてくださいました。

 

お世話になったお祭り実行委員の皆さま、知夫村の皆さま、ご協力ありがとうございました。

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